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今お勧めの助成金情報!

キャリア形成促進助成金【制度導入コース】3/31終了予定です。お急ぎください。

正社員を対象に制度を導入をすると最大 250万円受給

キャリアアップ助成金【正社員コース】

雇用期間のある契約社員、派遣社員、アルバイトを正社員にすると1名につき 60万円受給

65歳超雇用推進助成金

65歳以上への定年の引上げ等継続雇用制度の導入・措置を実施で最大1事業 120万円受給

キャリアアップ助成金

キャリアアップ助成金とは

契約社員、パートタイマー、派遣労働者といった「非正規雇用労働者」の企業内でのキャリアアップ等の促進に取り組んだ企業に対して、助成されます。(正規雇用への転換、人材育成、処遇改善など)

各助成コースの概要

正社員化コース 契約社員やパートを正社員に転換したり、有期契約のパートを無期契約のパートに転換する制度を規定し、実際に転換した場合に助成
人材育成コース 契約社員やパート等にOff-JTまたは、OJTOff-JTを組み合わせた職業訓練を行った場合に訓練にかかった費用と賃金を助成

OJTを組み合わせた訓練は、経験が不足している者のみ対象

助成額

助成内容 助成額
正社員化コース

(1)有期→正規:1人当たり60万円(45万円)
(2)有期→無期:1人当たり30万円(22.5万円)
(3)無期→正規:1人当たり30万円(22.5万円)
対象者が母子家庭の母等または父子家庭の父の場合、1人当たり以下の加算
(1)10万円 (2)5万円 (3)5万円
1年度1事業所当たり15人まで

人材育成 Off-JT1人当たり)
賃金助成:1時間当たり800(500円)
経費助成:上限30万円(20万円)
OJT1人当たり)
実施助成:1時間当たり800円(700円)
1年度1事業所当たり支給限度額は500万円まで

( )額は大企業

キャリア形成促進助成金

キャリア形成促進助成金とは

社員のキャリア形成を効果的に行うため、職業訓練などを計画的に行った場合や、そのような制度を導入した場合に訓練経費や訓練中の賃金の一部などを助成します。

(1)雇用型訓練コース

支給対象となる訓練等 制度の内容
特定分野認定実習併用職業訓練 建設業、製造業、情報通信業が実施する厚生労働大臣の認定を受けたOJTつき訓練
認定実習併用職業訓練 厚生労働大臣の認定を受けたOJTつき訓練
中高年齢者雇用型訓練 直近2年間に継続して正規雇用の経験の無い中高年齢新規雇用者等を対象としたOJTつき訓練

(2)重点訓練コース

支給対象となる訓練等 制度の内容
若年人材育成訓練 採用5年以内で、35歳未満の若年労働者への訓練
熟練技能育成・承継訓練 熟練技能者の指導力強化、技能承継のための訓練、認定職業訓練
成長分野等・グローバル人材育成訓練 成長分野や、海外関連業務に従事する人材育成のための訓練
中長期的キャリア形成訓練 厚生労働大臣が専門実践教育訓練として指定した講座
育休中・復職後等人材育成訓練 育児休業中・復職後・再就職後の能力アップのための訓練

(3)一般型訓練コース

支給対象となる訓練等 制度の内容
一般企業型訓練 (1)(2)以外の訓練

(4)制度導入コース

支給対象となる訓練等 制度の内容
教育訓練・職業能力評価制度 労働者に教育訓練や職業能力評価を実施する制度を導入・適用した場合に助成
セルフ・キャリアドック制度 労働者に定期的にキャリアコンサルティングを実施する制度を導入・適用した場合に助成
技能検定合格報奨金制度 労働者に技能検定を受験させ、合格者に報奨金を支給する制度を導入・適用した場合に助成
教育訓練休暇等制度 労働者に教育訓練休暇制度または教育訓練短時間勤務制度を取得させる制度を導入・適用した場合に助成
社内検定制度

労働者の職業能力を検定する制度を開発し、労働者に定期的に受験させる制度を導入・適用した場合に助成

助成額

支給対象となる訓練等 Off-JT賃金助成
11時間あたり)
Off-JT経費助成 OJT実施助成
11時間あたり)
(1)雇用型訓練コース 特定分野認定実習併用職業訓練
800400)円 2/31/2 700400)円
認定実習併用職業訓練、中高年齢者雇用型訓練

800400)円

1/21/3 700400)円
(2)重点訓練コース

800400)円

1/21/3
(3)一般訓練コース 400 1/3
(4)制度導入コース (制度導入助成)5025)万円

( )額は大企業

特定求職者雇用開発助成金

特定求職者雇用開発助成金とは

60歳以上の高年齢者や、障がい者、母子家庭の母等、就職が困難な者をハローワーク等を経由して雇い入れた際に支給されます。

受給額

週所定労働時間30時間以上 週所定労働時間20時間以上30時間未満
高年齢者、母子家庭の母等 60万円
50万円)

40万円
30万円)

身体・知的障がい者(重度以外) 120万円
50万円)

80万円
30万円)

身体・知的障がい者
(重度または45歳以上)
240万円
100万円)
80万円
30万円)

介護支援取組助成金

介護支援取組助成金とは

労働者の仕事と介護の両立に関する取り組みを行った事業主に助成します。具体的には、厚生労働省が指定する資料に基づき、以下の全ての取り組みを行った場合に支給されます。

  1. 従業員の仕事と介護の両立に関する実態把握(社内アンケート)
  2. 介護に直面する前の従業員への支援(社内研修の実施、リーフレットの配布)
  3. 介護に直面した従業員への支援(相談窓口の設置及び周知)

助成額

1企業1回のみ:60万円

65歳超雇用推進助成金

高年齢者の安定した雇用の確保のため、65歳以上への定年の引上げ、定年の定めの廃止又は希望者全員を対象とする66歳以上までの継続雇用制度の導入のいずれかの措置を実施した事業主に対して、一定額を助成します。

対象となる取組 支給額(1回限り)
65歳への定年の引上げ 100万円
66歳以上への定年の引上げ、又は、定年の定めの廃止 120万円
66歳~69歳までのいずれかの年齢まで雇用する継続雇用制度 60万円
70歳以上の年齢まで雇用する継続雇用制度 80万円

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046-230-6861

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